ピーマン 肉詰めはがれない方法はピーマン肉詰めに丸ごとピーマンを使う

ピーマン 肉詰めはがれない方法

ピーマン 肉詰めはがれない方法

あんなに嫌いだったピーマンが好きに変わったのはいつだろう?

大人になって味覚が変わってからです。

スーパー行って肉厚なピーマンがあると、旨そうと思ってしまいます。

先日、お安くピーマンが販売されておりましたので、家族4人分ピーマン肉詰め焼き、いやいや丸ごとピーマン肉詰め焼きを作ってみました。

半分に切ったピーマン肉詰め焼きは作ったことがないので、はがれた経験はありませんが、丸ごとピーマンを使うことによってはがれ落ちる心配はなくなります。

丸ごとピーマン肉詰め焼きの動画を撮影しましたので、お時間のある時にでも見て頂けましたら幸いです。

ピーマン 肉詰めで生焼けが心配な場合

ピーマン 肉詰めで生焼けが心配な場合

ピーマンは生で食べても大丈夫ですが、心配されるのが、お肉の「生焼け」です。

挽き肉で使用しているのが豚肉だったらなおさら心配になります。

ピーマン肉詰め焼きがよくある半分に切ったピーマンで作ったのならまだしも、ピーマン丸ごと使うのですから、焼けているかどうか私も心配になります。

ただこの心配も非常に簡単に回避できるのでお伝えいたします。

丸ごとピーマン肉詰めをフライパンで焼く時に、弱火でじっくり焼くのですが、目的を焼き目がつけるためと考えます。

焼き目がつくだけで美味しそうに見えますよね?

そして最後の仕上げにレンジでチンするのです。

ピーマンを丸ごと使っているので肉汁はあふれませんし、生焼けの心配もなくなります。

丸ごとピーマン肉詰めの個数にもよると思いますが、我が家の場合、500Wレンジで2分~3分加熱します。

食べる直前にチンすることによって、あつあつでジューシーな丸ごとピーマン肉詰め焼きが食べれることになります。

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ピーマン 肉詰め味付け

ピーマン 肉詰め味付け

ピーマン肉詰め焼きの味付けはお好みで大丈夫と思いますが、我が家では98%の確率で、麺つゆに大根おろしたっぷりでいただきます。

ソースで食べたり、ケチャップで食べたり、手間ひまかけてソースを作っても楽しいと思いますが、おろしたっぷりでいただくのが大好きです。

お蕎麦を茹でて、ざるそばと一緒に食べるのも美味しいですよ。

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ピーマン 肉詰め焼き方まとめ

心配なのはお肉の生焼けです。

フライパンで焼くなら弱火でじっくりと焼いていきます。

食べる直前にレンジで加熱処理をすることで、生焼けの心配がなくなります。

熱々で食べれるうえに、生焼けの心配がなくなり、丸ごとピーマンを使うことによってジューシーな肉汁を封じめることもできます。

美味しいですよ。

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