低温調理 焼き鳥 正肉(しょうにく)を60度2時間仕込み

低温調理 焼き鳥 正肉(しょうにく)を60度2時間仕込み

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今回は焼き鳥 正肉を低温調理60度120分行ってから炙りやで焼いて食べました。

焼き鳥をはじめて自分で作った時は沸騰したお湯で湯煎してフライパンで焼いて食べていたのですが、それから数カ月で大分進化しました。

湯煎してフライパンで焼き鳥を焼いた時の動画です。

焼き鳥屋さんには流石に味は負けるけど、スーパーで購入する焼き鳥よりは旨かったという感じでした。

それが一気に進化して、低温調理器で下処理をするようになってから、生から焼くのと同じくらいに美味しくなりました。

ローストビーフでもそうでしたが低温調理で調理したお肉は美味しいです。

ただ鶏レバーはとろけて串から外れてしまうので、今は鶏レバーは生から炙りやで焼いて食べています。

鶏レバー大好きな私としては、新鮮なレバーの焼き立てが一番美味しいので大満足です。

今回の低温調理 焼き鳥 正肉(しょうにく)を60度2時間仕込みを行った時の動画です。

相変わらずですが炉端焼き器 炙りや 最高です。

最近は週に数回登場しております(笑)

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今回私が焼き鳥 正肉を低温調理するのに使った低温調理器

60度の加熱調理ができる調理器があったのです。

多機能調理炊飯器というもので、お値段も差し込むだけの低温調理器と大差ないです。
※20%糖質オフ炊飯もできます。

はじめて聞くメーカーで、鍋に差し込む低温調理器を買うか、この多機能調理炊飯器を買うか迷いましたが、低温調理以外にも糖質カット炊飯ができる、煮物ができる、無水調理ができるということで、今回は多機能調理炊飯器NC-F180を購入しました。

多機能調理炊飯器NC-F180

多機能調理炊飯器NC-F180

※楽天の多機能調理炊飯器NC-F180商品一覧ページにジャンプします。

多機能調理炊飯器NC-F180はAmazonではありませんでしたが、私はAmazonも好きなので、一応Amazonでも多機能調理炊飯器NC-F180が販売されていないか検索してみました。

Amazonでも多機能調理炊飯器NC-F180

多機能調理炊飯器NC-F180

※Amazonの多機能調理炊飯器NC-F180検索ページにジャンプします。
※販売されていればページにあります。

鳥肉の低温調理といえば・・・

鳥肉の低温調理といえば・・・

鳥肉の低温調理といえば胸肉を想像する方が多いと思いますが、もも肉だって当たり前ですが普通に旨いです。

ダイエッターにとって鶏むね肉は人気のある食材ですので、いかに美味しく食べるかを追求したら低温調理にたどり着いた訳です。

牛肉の場合は安いお肉をいかに美味しく食べるかを追求したら低温調理にたどり着いたのです。

ということで我が家には細かく設定できる低温調理器ではなく、60度の低温調理ができる多機能調理炊飯器というのを購入したのです。

今までの経験からして、機能が沢山あっても使わないし、60度設定、70度設定できれば我が家では十分だったからです。

とことん低温調理にハマり込めば差し込み式の低温調理器を購入するかも分かりませんが、今のところ多機能調理炊飯器で十分です。

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低温調理で鶏ももの照焼

低温調理で鶏ももの照焼

低温調理で作る鶏もも肉の照焼も美味しいということです。

フライパンで焼き目をつけてから低温調理することで美味しくできるそうです。

骨付きの鳥肉でもできるそうなのでいつか挑戦します。

骨付き鶏もも肉の場合、65度で2時間となるので多機能調理炊飯器だと60度か70度で調理することになります。

安全を考えたら70度で1時間半か1時間ですかね?

鶏もも肉は普通に焼いて食べても美味しいのでどうなんでしょうかね。

今のところ低温調理して炙りやで焼くというのが我が家の最旨焼き鳥です。

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