雪松 餃子 冷凍の焼き方作り方は?

群馬県水上の餃子 雪松が千葉県松戸市八柱駅近くに出店

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群馬県水上の餃子 雪松が千葉県松戸市八柱駅近くに出店

稔台から八柱方面にはよく車で通ります、ある日豚骨ラーメン屋さんを過ぎたあたりに「餃子専門店」の看板が目につきました。

餃子のお店か、いつか食べに行ってみよう!と思っていたら、「無人直売所」と書いてあるではないですか。

「餃子お持ち帰りの店」だが、焼いて売っている訳ではなく、冷凍状態を販売しているらしい。

ジュースの自動販売機みたいにお金を入れたら、扉が開いて餃子を受け取れるのかな?と思ったら、そうでもないらしい。

なんでも群馬県水上の餃子が人気のお店の餃子が販売しているとのことでした。

雪松 餃子 冷凍を購入した時の動画です、お時間のある時にでも見て頂けましたら幸いです。

餃子 雪松 24時間無人販売買い方

餃子 雪松 24時間無人販売買い方

美味しかったので何度か買いにいきましたが、こんな餃子の販売方法、餃子と言わず食品の販売方法はみたことありませんでした。

この辺でよくある、地場野菜の直売所みたいな感じで、冷凍庫から直接餃子を取り出し、料金はお賽銭箱みたいな箱に入れるだけなのです。

税込1,000円で餃子36個入り、商品はこれしかなく、2つ買えば2千円、3つ買えば3千円を料金箱に入れるだけなのです。

料金を入れないで持っていく人がいなのかな?と思いながらも、ここは日本、商売として成り立つのでしょう。

私も最大5セットを購入しましたが、千円札を1枚ずつ、たぶんあるであろう、防犯カメラに映るように1枚ずつ5千円入れました(笑)

人間の良心に問いかける販売方法なのか、今後どうなるのでしょうか?

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雪松 餃子 冷凍 焼き方作り方は

雪松 餃子 冷凍 焼き方作り方は

雪松 餃子 冷凍 焼き方は、同じく冷凍餃子でも販売している「ホワイト餃子」と似ていて、ホワイト餃子はゴマ油を使うが、雪松の餃子は普通の油でよいと思う。

まぁゴマ油を使うか使わないかは好みの問題なので、ホワイト餃子でも使っても使わなくても良いと思います。

雪松 餃子 公式サイトでも焼き方を説明しておりますが、餃子36個を購入すると焼き方が紙で入っています。

雪松 餃子を18個(1パック)焼く場合、お湯100ccを準備し、フライパンに油をしき温め、餃子を並べて、お湯をかけて蒸し焼きにし、フタを開けて水分を飛ばし、ほど良い焼き色がついたら完成です。

ここは雪松 餃子もホワイト餃子も冷凍餃子も生餃子も一緒かなと思います。

我が家では餃子を手作りもしますが、たまにはスーパーの生餃子、ホワイト餃子、今回の雪松 餃子を購入し、食べています。

ラーメンと一緒で餃子も数多くの種類があり、好き嫌いも千差万別だと思います、雪松 餃子も美味しいという人もいれば、それほどでもという人もいるかと思います。

ですので味の旨い、まずい、は書きません、我が家では何度も購入しているということです。

お近くに雪松 餃子の直売所がありましたら、一度は食べてみる価値はあると思います。

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