鶏手羽元は下処理しないが低温調理して焼いて食べると旨かった!

鶏手羽元は下処理しないでも大丈夫

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骨付き肉は旨いということで、今回は鶏手羽元を炙りやで焼いて食べました。

小料理屋さんではない男の料理なので、細かな下処理はしませんでした。

ただ鶏の生焼けは怖いので、低温調理70度で2時間調理してから炙りやで焼いて食べました。

週1回は「炉端焼き器 炙りや」は使っているような気がします。

それだけ美味しいということです、炙りやは本当におススメです。

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低温調理後に冷蔵庫で保管しておいたらコラーゲンが固まっていました。

コラーゲンは煮物の方が効率よく摂れると思いますが、今回は焼いて海老塩で食べました。

鶏手羽元を炙りやで焼いたら

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鳥肉なので生焼けが怖いです。
※一度食あたりしたことがあり、焼いて食べる場合は注意しています。

今回も動画を撮影したのでお時間のある時にでも見て頂けましたら幸いです。

鶏手羽元は下処理しなかったので、準備は簡単でした。

これぞ!男の料理!

鳥肉は脂分が多いので、炙りやで焼くと煙が凄いです。

自宅内で行うとなると、煙対策は必須かと思います。

最近はお店などでも「炙りや」を使って、海鮮バーベキューなどを提供しているお店をテレビで見かけます。

それだけ炙りやは素材の旨味を逃がさないで調理できると思います。

私は炙りやのメーカーのものではありませんが、炙りやをチョー気に入っています。

最近の週末の楽しみは、炙りやで何かを焼いて、ビールを飲む!これが最高に幸せです。

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