炙りや(イワタニ)掃除が楽になるアルミホイル巻き方

炙りや(イワタニ)掃除が楽になるアルミホイル巻き方

炙りや(イワタニ)掃除が楽になるアルミホイル巻き方

コロナ禍の現在、毎週末イワタニさんの「炙りや」を使って食べています。

ネットで調べたら、炙りやにアルミホイルを巻いたら、脂とびを防げて後片付けが簡単になるとありました。

ですので最初に使い始めた時から、アルミホイルを巻いて使っています。

完全に脂汚れを防げるわけでありませんが、キレイに使えていると思います。

炙りやを使っているいろいろな方のアルミホイルの巻き方がありますが、私は焼き網以外すべて取り付けてから下のトレーまで覆うようにアルミホイルを取り付けています。

当たり前ですが、炙りやは炎の出る部分にアルミホイルを巻いたらダメです。

最初に水を入れるトレーにアルミホイルをひいてから、その他の部分を巻いていたらやりやすいです。

動画を撮影しましたので、お時間のある時にでも見て頂けましたら幸いです。

炙りやで焼肉を焼いた時の脂

炙りやで焼肉を焼いた時の脂

霜降り牛は美味しいですが、炙りやで焼く場合、高確率で炎上します。

炙りやは直接、炎には触れないような作りになっておりますが、それでも脂身の多いお肉は炎上します。

脂身の多いお肉を一度に沢山焼くと大炎上しますので、脂身の多いお肉は一度に沢山焼かない方が安全です。

私が炙りやで大炎上した時の動画です。

炙りやで大炎上しても、アルミホイルを巻いておくことで、掃除は簡単にできます。

大炎上すると焼き焦げがつきますが、私は金たわしで洗っています。

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