マキタ 18V充電式クリーナーCL182FDRFWとCL181FDRFWの違い

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CL182FDRFWとCL181FDRFWの違い

CL182FDRFWとCL181FDRFWの違い

パワーが強で吸込み仕事率37Wと申し分ないマキタ18V充電式クリーナーですが、CL182FDRFWとCL181FDRFWと型番があります。

違いが何かと言いますと、CL182FDRFWはダストボックスが紙パック式で集じん容量がダストバッグ500ml、紙パックで330mlとなります。

CL181FDRFWはダストボックスがカプセル式で集じん容量が650mlになります。

簡単に言えば、紙パックを使うか使わないかの違いです。

CL182FDRFWとCL181FDRFWにサイクロンアタッチメントA-67169を使う

オプション品の多いマキタ充電式クリーナーですが、オプション品の中でもサイクロンアタッチメントA-67169は特におススメです。

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CL182FDRFWとCL181FDRFWにサイクロンアタッチメントA-67169を使う

何がおススメかといいますと掃除後のゴミ捨てが非常に楽になります。

サイクロンアタッチメントのダストカップをひねれば簡単に取り外せますし、集じんしたゴミを簡単に捨てることができるうえ、ダストカップ自体水洗いできるので清潔さを保つことができます。

サイクロンアタッチメントを付けることによって、CL182FDRFWとCL181FDRFWの本体ダストボックスまでゴミがあまりいかなくなるので、紙パック式のCL182FDRFWでもカプセル式のCL181FDRFWでも取り扱いが楽になります。

CL182FDRFWとCL181FDRFWを長い時間使うコツ

CL182FDRFWとCL181FDRFWどちらも付属しているバッテリーは同じ18V3.0AhバッテリBL1830Bです。

充電器DC18RCで約22分で満充電できるバッテリーです。

マキタ製充電式クリーナーの良い所はバッテリーが使いまわしできることです。

充電器DC18RCがあれば使える互換性バッテリーを充電してクリーナーでも使えるのです。

3.0Ahが容量ですので長く使いたいのであれば、6.0AhあたりのBL1860Bを購入すれば良いのです。

互換性のある安いバッテリーもありますが、個人的には純正品がおススメです。

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CL182FDRFWとCL181FDRFWを長い時間使うコツ

CL182FDRFWとCL181FDRFWどちらのセットでも付属しているBL1830Bに加え、バッテリーBL1860をひとつ増やすことで、使っている間に充電することで交互に使うことができるので、長い時間クリーナーとして使うことができます。

18V3.0AhバッテリBL1830Bの追加購入でもよいのですが、もっと長く使えるBL1860Bがおススメです。

またマキタ製他の18V工具にもバッテリーは使えますので、充電器DC18RCと18Vバッテリーがあるということは非常に工具好きにはたまらないことです。

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